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みんなで作るコミュニティー エコラブログ

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エコラの活動をブログ形式でご紹介しています。

こんにちは、ちびっこです。

今回は3月分で注文が締め切られてしまうカタログのご案内! フェリシモの会員さま以外の方には、お申し込みいただく機会がなくて「ごめんなさい」なんですが、ちょっとだけ宣伝させてください。(会員の方でももう3月分のご注文がお済みの方はお申し込みいただけません。あしからずご了承ください。)

12月分と2月分でお届けした年間予約のカタログは月分でのご注文が最終です!「あとでにしよっと」とほったらかしにしていて、忘れていませんか?

何度も言っちゃいますが、3月分でのお申し込みが最後のチャンスですよ!

今回ちびっこもこのカタログからいろいろ買う予定。(半年前にほったらかしていたばっかりに、注文しそびれた、あのワイン……あのクッキー……もう食べれないと思うと後悔してもしきれません!!

カタログはこんな表紙です!(↓下)

全部本当におすすめですが、その中でもちびっこのイチオシはリキュールとCDつき絵本とワイン!!

★リキュール★

これはアイスやスポンジケーキにちょっぴりずつかけて、贅沢デザートにして自分にごほうび用に。2本買うか迷い中……。もうひとつはギフトにしてもいいしな~と思案中。ボトルやラベルもかわいくって心をガシっとわしづかみにされます!

CDつき絵本★

これは英語の表現がすごくユニークだったり、使われている英語の単語や言い回しが生活で使われているものだったりするので、学校では習わない単語や表現があって「こんな表現するのか!」と目からうろこなことがよくあります! しかも、曲と一緒にフレーズを覚えられるのもイチオシのポイントです!! そして、絵もかわいい! ベタボメしすぎですか? でも、コレは本当にオススメなんです。前回に引き続き、今回もご注文もたくさん、た~くさん、いただいてます、さすが、みなさまお目が高いです! 

★ワイン★

ちびっこは以前に年間予約のワイン購入していました。このツキイチ届くワインが、一ヵ月に回はずぼらをせずに、おいしいものをじっくり作りこんで食事をするきっかけにもなりました。それに、急な来客の時にもこのワイン! お招きの時に持参したりもしました。思い返せば、このワイン意外と活躍してるな~。そして、いろんなワインがセレクトされているから、届くのが本当に楽しみですよ! どうしようかな、今年も買おうかな……。

本当にロングセラーコレクションです!

あっ!!  と今思い出された方で、まだ間に合う方はぜひお早めに注文をしてくださいね!!

今月が最後のチャンスですので、お忘れなく!!

Photo_579_1Photo_578_2

みなさまに、うれしいご報告です!2006年9月2日に、チャレンジド・クリエイティブ・プロジェクト(CCP)が、NPO法人ソーシャル・イノベーション・ジャパン(東京都港区、谷本寛治代表理事)より、素晴らしい賞をいただきました。事業性・社会性・革新性の3点においてすぐれている社会的事業を表彰する「ソーシャル・ビジネス・アワード」です。この賞は、これまでともに一生懸命、プロジェクトに取り組んできた現場のアトリエメンバーや作家の方々、そして商品を素敵だと思ってくださるお客さまとともに、いただいたものです。これからも、どんどんチャレンジを続けていきます。ありがとうございました。Eps

最近見つけた「お気に入りのパン」は自分で焼くパン!
Photo_559

写真の奥の筒状のパッケージに入っているのは、ドイツの典型的な朝食のおともの小型パン。筒部分は紙で、めくると中からパン(発酵済み、あとは焼くだけの状態)が6個、プリッ!と飛び出してきます。平たい円柱形で、包丁で切り込みを入れて、あとはオーブンで焼くだけ。

焼いたのが手前の状態。10分~15分で出来上がるので、とっても簡単!最近の週末の朝はコレばっかり。焼きたてのパンのいい香り、もちもちっとオイシイ。冷蔵コーナーに並んでいるのですが、大きな箱にこのパンとクロワッサンが同数並んで売られています。いつも、このパンだけが早々に売り切れるため、5段ほどに積まれた箱は、どの段もクロワッサンしか残っていない状態。見つけた時が「買い時」とばかりに買い込みたいのですが、賞味期限が短いので、そう多くは買い込めないのが残念。

左のモノは、ドイツ料理のレストランで、よくパンと一緒にサーブされる「パンに塗るもの」。おいしい!とは思っていたものの、なんという名前かもわからず、、、。が、つい最近、いつも行っているBio(オーガニック)ショップの冷蔵コーナーを何気なく見ていたら、、、う~ん、似ている!パッケージの隙間から見える中身(パッケージがまた愛らしい!)は、例のものにかなり似ている!あわてて取り出す電子辞書。書いてあるドイツ語を片っ端から調べるも、なかなかわからない。う~ん。と、そこに通りがかった30代か40代と思われる女の人。「すいません、英語を話しますか?」と思い切って話しかけ、いろいろ質問。どうやら「それ」は「あれ」らしい!買って帰って、すぐさま試食。

Mrsf_6 ドンピシャでした。

お味はオカズ系。ラードみたいなものの中に、ベーコンかハムみたいなモノ、タマネギみたいなモノが入っているのですが、それはそれはおいしいのです!ダンナは苦手!と言っていますが、私と息子ちび太はお気に入り。見た目は、そんなに「そそる感じ」じゃないのですが、もしドイツに旅行に来て、パンと一緒に出された「塗るもの」があれば、絶対にトライしてみてね!「これ」かも!

こんにちは。みなさまsorae[空へ]カタログ2月号はもうご覧になられたでしょうか?^^ひと足早くみなさまに春をお届けできるアイテムを、たくさんご紹介しています♪

さてさて、今回はやわらかな風合いの革にレースと刺しゅうがかわいい「アトリエメイド 小さな刺しゅうとレースをあわせたハンドメイド本革ウォレット」(この商品は販売を終了しました。)をご紹介します。Photo_525
このお財布、雑貨デザイナーのclueto(クルート)さんと、刺しゅうのアトリエ 萌友さん、そして革工房の今堀さんとフェリシモとのコラボレーションで出来上がりました! スナップを表に出さないなど、やさしいフォルムを出しています。財布を閉じたときにお札やレシートなどがはみ出ないように、イカリ型のかわいい刺しゅうは、アトリエさんで一点一点ていねいに仕上げています。プランナーが何度も何度もサンプルを出し直した、渾身の作品です。使うほどにあたたかな気持ちになれそうですね^ ^

同シリーズの本革パスケース(この商品は販売を終了しました。)もおすすめです♪Photo_526

お久しぶりです、ちびっこです。

今回は雑貨ハンターとして、世界を飛び回るmama.fさんに旅に関する質問をしてみました!!

ずっとずっと聞いてみたかったのです!


★旅行に必ずもって行くものってなんですか?

ひとり旅の時は、本当にほとんど何も持って行かない。リュック一つのほとんどのスペースを「買ったものを入れるための丈夫で薄いデカバッグ(帰りには機内に持ち込まず預ける)」が占めます。化粧もしないので、化粧水、コンタクトレンズ用保存液、シャンプーなどは本当に必要分のみ、お弁当によく入れる「お醤油用の入れ物」に入れます。寒い所に行く時は必ずニットキャップを持ちます。帽子は「肌着1枚分の暖かさ」に相当するらしいので。

どんなに荷物を減らしても化粧品とかがなかなか減らせなくって・・・と思っている方は多いはず!

なるほど!醤油用の入れ物!!これは名案!

今まで液体モノをどうやって減らすか悩んでいたのです。

日焼け止めやクレンジングなどの固めのクリーム系のものはコンタクトのケースに入れるとコンパクトで便利ですよ!

ビニール袋、は何枚か必ず持ちます。ファスナー付きのもの(冷凍&電子レンジOKみたいな、、、キッチン用の)も。いくつかポーチを持つと案外かさばるので、バッグの中の小物たちもファスナー付きビニール袋で仕分け。ホテルの朝ご飯がビュッフェの場合、ちょこっと多めにもらってサンドイッチを作って、ランチ用に持ち歩くので(時間がもったいないし、歩きながらでも食べられる!)そういう時もファスナー付きビニール袋があると便利。

ウェットティッシュ。ポケットティッシュくらいの小さいもの(これは日本にしか売っていない!ので、いつも日本に行った時には買い込みます。)。蚤の市などで買い物をすると、段ボール箱のすみまで探し物をしたり、、、と結構手が汚れるので、必ず持って行きます。
貴重品やデジカメなどは「斜め掛けバッグ」に入れて持ちますが、肩にかけられるトートバッグは必ず持って行きます。ガイドブックや、現地で集めた地図や、よく出し入れするものはトートバッグに入れます。

みなさまは旅に行く時どんなものを持っていきますか?

『こうしたらさらに旅が楽しめるよ!』というアイディアもぜひ教えてください!

1985年、アフリカにあるスワジランドのピッグスパーク村から「ティントサバクラフツ」の活動は始まりました。Photo_508最初のメンバーは、バスケット作りをしていた12人の女性。やがてうわさが広がって、たくさんのグループが活動に参加するようになりました。けれどもバスケット製作は、30時間をかけてやっと直径17cmのものができるという、手間と収入のバランスが取れない仕事。そこで、サイザル麻の繊維を利用した小さなディスク型のアクセサリーを開発することにしたのです。作り手の中には、パーツ作りが上手な女性、編むのが早い女性などがいて、それぞれ得意の分野で活躍できるよう組織づくりをしました。今では750人もの女性が携わるプロジェクトに成長し、2006年にはスワジランドの「最高実業家賞」の名誉を受けるまでになりました。

「スワジランド クラフト感が愛らしい手づくりピンブローチの会」は、「ティントサバクラフツ」のみなさんで制作しています。Photo_509

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