2008年12月01日
調理時間は短くね
こんにちは、【温暖化防止班】の《しろくまくん》です。(o'(ェ)'o)/
寒いですね~~、すっかり冬ですね。しかも今は夜の10時、ハッキリ言って《しろくまくん》はおなかが減りました。(≧ヘ≦)
みなさんは晩ごはんは家で食べる派?外で食べる派?お惣菜で中食派?
《しろくまくん》は基本は家で作って食べる派なのですが、こう毎日遅いと帰ってからキッチンに立つのがおっくうです。しかし自分のほかに誰がごはんを作ってくれるわけでなし…。いきおい、「15分クッキング~!」とか、超スピード料理が得意になってしまいます。![]()
しかし、よく考えてみたら、それは1日のうちでまったく料理をする時間がないのではなく、「帰ってすぐ食べたい」から、調理の時間が短くなるのだということに気が付きました。だって食べ終わったあと意外と長い時間だらだらパソコンに向かったりしている自分もいるので…
“この時間を貯金できないものか?”と思った《しろくまくん》、“これがあった!”ということを思い出しました。
例えば、明日は写真のようなシチューにしようと決めたとします。その場合、家に帰って別メニューの晩ごはんを食べたあと、おもむろに調理に取りかかります。時間貯金、およびエネルギー貯金開始
です。
材料を切って鍋に入れ、煮立たせて数分、あくをすくい、シチューのルーを投入。ルーが溶けたら火から降ろします。じゃがいもやにんじんは固いままでOK。保温ジャーにお鍋をセットし、ふたをしたら「おやすみなさ~い
」
翌朝にはシチューが出来上がっています♪
もちろん、それを帰ってから夕ごはんにすれば、夢の「0分間クッキング」の実現ですヽ(´▽`)/ まだある程度あたたかいので、猫舌さんなら暖め直す必要さえありません。
忙しいあなたに、省時間で省エネでエコであったかい『保温クッキング』、特に冬にはオススメです。(あ~今夜はおでんが食べたいな~。て言うか、やっぱり誰かごはん作ってくれないかな~)
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tany さま
ああああぁぁ、それは何ともったいない。
暖かい季節は特に気を付けて下さいね~~
たぶん・・シャトル・シェフの注意書きに
「7時間以上は保温しないで下さい」
とあったと思うのですが~
私は知らずに丸一日保温してしまい、
白カビおでんになってしまいました・・涙