2009年11月30日
大掃除もエコお掃除で!!その2.エコクリアシャイン
《ミズっと》です、こんにちは!ヽ(´▽`)/ さぁさぁみなさんのお宅では、大掃除進んでいますか?“大掃除もエコお掃除で!”第2弾がやって来ましたよ。
基本的にエコラでは、「毎日ちょこっとずつ掃除して大きな汚れを溜めないようにすれば、強い洗剤を使っての大掃除は必要ないはず!」という“ちょこちょこエコ掃除”のスタンスを取っているのですが、あのぅ……みなさん、“ハナから諦めちゃってる汚れ”ってないですか?
「引っ越して入居したときからすでにこの汚れ濃度だった」とか、
「何十年も使い続けて溜まった汚れなので仕方ないと思う」とか……
そういう汚れがそう言えばあるなと思い至った方は、ぜひ、この「ガラスもステンレスもピカピカ!エコクリアシャイン(スポンジ付き)の会」をお試しください!!
植物由来の少量の界面活性剤と、天然石の微粒子を研磨剤にした“ガラス鱗状痕(りんじょうこん)落とし”なのですが、これが意外に使い道が広い。( ̄ー+ ̄)
今回は、エコラ暮らし隊のやまひろさんがお家でお使いいただいてモニターしてくださった写真をコメントとともにご紹介します
やまひろさんは“浴室のシャワー固定棒(銀色のプラスチック製”を磨いてくださいました。
「浴室は、普段は洗剤を使ってのお掃除はしません。気がついたときにササッと、スポンジやたわしを使って水だけでお掃除しています。浴室自体が薄暗いからでしょうか^^あまり汚れは気になっていなかったのですが、この棒だけはどうにもきれいにならず半分あきらめていました。取れない水垢(ウロコ状汚れ?)がボコボコ付いていました。ところが!“エコクリアシャイン”でツルツルピカピカです。中性洗剤ではダメだったのに。そうかぁ、クレンザー! 気がつきませんでした……。感動しました!」
「
プラスチック製だと思われるこの棒の、ボコボコした水垢がスッキリ取れました。感動!」
というご感想をいただいております。おお~~まさにピカピカですね!(b^ー゜)グッジョブ!!
「一箇所の掃除にどれくらいの量を使いましたか?」という問いに対しては、
「大さじ1杯は使いました。思っていたよりたくさん使用した印象です。“洗浄する時は適度に水分のある状態で”との表示通り使用すると、水と一緒にかなり流れてしまいました^^」というお答えをいただいたんですが、実はこのご質問というかご感想、よく受けます。
《ミズっと》からのアドバイスは、そういうときは、スポンジをさっと振って、いったん水気を払ってから“エコクリアシャイン”をスポンジに取り、磨くようにするといいですよ。確かにスポンジが水でぼとぼとだと、流れてどこかに行っちゃう感じします。(実際にはなくなってないんですけどね。)
さらに高度な技を使った、やまひろさんからの使い方提案。「広い部分(浴槽やシンク、鏡等)の使用に」ということで、「(商品付属の専用スポンジではなく、使用済みラップ(サランラップ)も使いました。“エコクリアシャイン”がスポンジほど染み込まず、使用量が少なくて済むので経済的、ラップを捨てる際のササッとお掃除にはお手軽かなと思います。」
なるほど!そういうやり方もあったんですね!さすが主婦の目線は違います!
みなさんも、この機会にエコお掃除にトライしてみませんか?そして、ぜひ他の方に「私はこんな風に使っています!」とい方法を教えてあげてください。ヽ(´▽`)/ コメントお待ちしております。




みなさんもおうちのお風呂の鏡などが、拭いても拭いても、いや、拭けば拭くほど、水あかで白く濁ったような表面になっていくのを感じられたことはありませんか? あれは水道水の中のミネラル分が徐々に固まってあのような取れない汚れになるんだそうです。専門用語では“鱗状痕(りんじょうこん)”というそうです。確かに! 水滴の跡がちょっと魚のウロコっぽい。






















